映像作家スパイク・ジョーンズ初となるラブストーリー『I’M HERE』日本語版発売を記念し展示会が開催された!!

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切なく温かいスパイクジョーンズ初のラブストーリー

   

監督を務めたのは、2009年に公開された「かいじゅうたちのいるところ」でも注目を集めたスパイク・ジョーンズ。

彼は1999年に映画「マルコヴィッチの穴」で監督デビューを果たした後、「脳内アメリカ」や「アダプテーション」など数々の映画作品を手掛けているほか、ダフトパンク、ビョーク、ケミカル・ブラザーズなどのミュージック・クリップを製作したことでも名声を博した。

 

ロボットのデザインは、同じく「かいじゅうたちのいるところ」でもキャラクターデザインを担当した、ソニー・ジェラシモウィック。ソニーの生み出す、どことなく寂し気な表情をもち、人間味のある不完全な弱さをもつキャラクターは、スパイクの映像の柔らかい光とよく合うのだ。

 

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