• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

 

 

 

 

 

【ギャラリーとして作家へ求めること】

 センスと個性。作家と画商は運命共同体であると考えています。
この先長いお付き合いをして行く中で、何事にもチャレンジする姿勢、攻める気持ちを持ち続ける事です。

【ギャラリーとして大切にしている感覚】

 元々持っている弊社の筋(カラー)を大切にしつつ、時代の流れと共に新しい感性を取り入れていく。

【今後のギャラリーとしてのあり方】

 若手作家の発掘、育成。国内外での展覧会(アートフェア等)を積極的に行い、グローバルな市場で戦っていける作家を生み出す事。

 

小林画廊
住所 : 東京都中央区銀座 7丁目5番地12号
Tel :03-3574-1898  Fax :03-3574-8227
Open:10:30-18:30
休廊:日曜・祝日

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  • いつも帰りすがら、視線を感じ気になる店舗 やきとり 太平 とにかく安くてうまい!!(2012/09/09)

  • 三宅一生氏「造ろうデザインミュージアム」から10年 21世紀のデザインミュージアムに求められる役割とは?(2014/01/20)

  • 一針一針が作り出す心情の一枚!しょうぶ学園「Nui Projectシャツ」展 施設長の福森伸さんの思いとは?(2012/11/01)

  • 東京画廊+BTAP -TOKYO GALLERY+BTAP-(2012/07/18)

  • 日本で初めてのダニエラ・グレジス企画展が、ギャラリー フィール アート ゼロで開催された!!(2011/01/10)

  • 焼きりんごメープルシロップ風味(2012/02/23)