• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

 

 

 

 

 

【ギャラリーとして作家へ求めること】

 センスと個性。作家と画商は運命共同体であると考えています。
この先長いお付き合いをして行く中で、何事にもチャレンジする姿勢、攻める気持ちを持ち続ける事です。

【ギャラリーとして大切にしている感覚】

 元々持っている弊社の筋(カラー)を大切にしつつ、時代の流れと共に新しい感性を取り入れていく。

【今後のギャラリーとしてのあり方】

 若手作家の発掘、育成。国内外での展覧会(アートフェア等)を積極的に行い、グローバルな市場で戦っていける作家を生み出す事。

 

小林画廊
住所 : 東京都中央区銀座 7丁目5番地12号
Tel :03-3574-1898  Fax :03-3574-8227
Open:10:30-18:30
休廊:日曜・祝日

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  • NAU代表の三宅洋平氏を中心に、代々木公園をメイン会場にした『大デモ』が行われた!この活動について皆さんは、どう感じますか?(2013/12/07)

  • 『アベンジャーズ』『アイアンマン』のマーベル・スタジオが贈る待望の最新作『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014/08/26)

  • アダルトでムーディーなKIIMANのジュエリーの世界! まさかこんな形で空の旅をアテンドされてしまうとは!!(2015/04/05)

  • 今注目の女優 門脇麦が、裏風俗を舞台に肉体も精神も剥き出しの人間模様に挑戦!! 映画『愛の渦』門脇麦 インタビュー(2014/02/28)

  • ARATANIURANO(2012/07/18)

  • 今も昔も変わらぬ味と想い 浜松の地ソース!大正十三年創業 トリイソース!!「西洋醤油」と呼ばれた「ソース」との出会い(2011/01/15)