• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

 

 

 

 

 

【ギャラリーとして作家へ求めること】

 センスと個性。作家と画商は運命共同体であると考えています。
この先長いお付き合いをして行く中で、何事にもチャレンジする姿勢、攻める気持ちを持ち続ける事です。

【ギャラリーとして大切にしている感覚】

 元々持っている弊社の筋(カラー)を大切にしつつ、時代の流れと共に新しい感性を取り入れていく。

【今後のギャラリーとしてのあり方】

 若手作家の発掘、育成。国内外での展覧会(アートフェア等)を積極的に行い、グローバルな市場で戦っていける作家を生み出す事。

 

小林画廊
住所 : 東京都中央区銀座 7丁目5番地12号
Tel :03-3574-1898  Fax :03-3574-8227
Open:10:30-18:30
休廊:日曜・祝日

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  • 『アベンジャーズ』『アイアンマン』のマーベル・スタジオが贈る待望の最新作『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014/08/26)

  • 小林画廊「GIFT展」若手作家のグループ展、バラエティー豊かな個性あふれる小品を展示!(2012/12/07)

  • 映画『ジヌよさらば ~かむろば村へ~』 松尾スズキ監督×いがらしみきお先生 インタビュー お金とはなんなのか?2人が語った!!(2015/04/03)

  • ロイドワークスギャラリー – Roid Works Gallery -(2012/07/18)

  • 素材の味がぎっしりとつまった食べごたえのある酵母マフィンのレシピを教えて!!美穂さんの酵母パンレシピ『マフィン』(2012/07/18)

  • 蔵丘洞画廊 -Zokyudo Gallery Kyoto-(2012/07/18)