• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

 

 

 

 

 

【ギャラリーとして作家へ求めること】

 センスと個性。作家と画商は運命共同体であると考えています。
この先長いお付き合いをして行く中で、何事にもチャレンジする姿勢、攻める気持ちを持ち続ける事です。

【ギャラリーとして大切にしている感覚】

 元々持っている弊社の筋(カラー)を大切にしつつ、時代の流れと共に新しい感性を取り入れていく。

【今後のギャラリーとしてのあり方】

 若手作家の発掘、育成。国内外での展覧会(アートフェア等)を積極的に行い、グローバルな市場で戦っていける作家を生み出す事。

 

小林画廊
住所 : 東京都中央区銀座 7丁目5番地12号
Tel :03-3574-1898  Fax :03-3574-8227
Open:10:30-18:30
休廊:日曜・祝日

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  • 音楽と人と自然が、共にある贅沢な野外フェスWIND BLOW 2010 潮風香、海の音と共に(2010/08/30)

  • 三宅一生氏「造ろうデザインミュージアム」から10年 21世紀のデザインミュージアムに求められる役割とは?(2014/01/20)

  • 摩訶不思議☆『水曜日のカンパネラ』とは一体何者なのか? そして完全にスパークした謎の美女 コムアイとは?(2015/04/06)

  • 発行部数累計250万部を誇る吉田秋生のコミック「海街diary」が、いよいよ実写映画化!!(2014/06/23)

  • わくわくレシピ 家族が集まる特別な日は、やっぱり手作りでお祝いしたい!!皆で囲みたい『お祝いごはん』(2012/08/31)

  • 生ハムと秋のフルーツ+みょうが(2012/02/23)