1990年代をリードした、写真家・高橋恭司

「異展 ザ マッド ブルーム オブ ライフ」から見た新時代とは?

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「異展 ザ マッド ブルーム オブ ライフ」

  
表参道駅から5分ほどのところに今回の会場「valveat81」はある。通りの反対側のヨックモックが目印になるだろうか、ガラス張りの建物の間にある緩やかな坂を登ると、すぐに中庭にでる。中庭左手にある階段を登った2階が展示会場だ。

 

「異展 ザ マッド ブルーム オブ ライフ」という名の本展では、『THE MAD BROOM OF LIFE』に収録された8点のヴィンテージプリントに11点の新作を加え展示されている。

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