今注目の音楽ユニット『水曜日のカンパネラ』とは一体何者なのか?

そして完全にスパークした謎の美女 コムアイとは?

NOSVISでは、ここから数回にわたってこの水カンについて徹底解明してみたいと思う!!そんな第一弾は、水曜日のカンパネラ入門編 水カンとコムアイの魅力を 簡単な説明とふんだんな写真を通してお伝えします!

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謎の美女 ボーカル コムアイは、おもしろい経歴の持ち主で、高校時代にNGOやNPOに関わり活発に活動。 その後は、サルサ・ダンスに毒され、キューバへ女性だけの長期旅行をし同世代100人のチェキスナップとインタビューを敢行。その後は、畑の暮らしを体験したりと変わった経歴の持ち主だ!最近では、鹿の解体をおこなうなど、とにかくぶっ飛んだ女だ。

冒頭でもお話ししたが、いっけんソフトな雰囲気とキュートイメージを持つが、独自の思想感を持つバリバリの思想家の様な一面も持ち合わす ひとくくりでは、表現できない芯のある不思議美女といっておくのがベストかもしれない。

 

 

そしてサウンドメーカーKenmochi Hidefumi(釼持英郁)は、1981年8月2日生まれ。ギター、ベース、キーボード、サンプラーなどあらゆる楽器を演奏し、作曲・編曲・録音まですべて一人で担当するクリエイターである。 彼の音楽は、ガットギター、ピアノ、パーカッションなどのアコースティック楽器を主体とした音楽に、荒削りで力強いビートを掛け合わせた独自のインストゥルメンタルを制作している。2003年より自主制作CDをコンスタントに発表し続け、2008年、Nujabes率いるHydeout Productionsより1stフル・アルバム『Falliccia』を発表。2010年11月、2ndアルバム『Shakespeare』をリリースなど本格派サウンドメーカーである。

 

そして極めつけは、水カン裏のドン 感覚のダークフォースDir.F 彼は、あくまで裏方と表に出ようとはしない、この説明自体NG覚悟で筆をとるが、この水曜日のカンパネラのスタートは、Dir.Fが釼持氏の音楽に惚れ込みそのサウンド感覚に歌を乗せたいと始まった音楽ユニットプロジェクトである。 Dir.Fの底知れぬ感覚は、秋元康も危機感を感じていることだろう。

 

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